パパが帰って来ました!

長かった今週も今日で終わり!
ヘルペスができたり、じんましんでたりなんだか散々だったけど、
平日はお仕事で家を空けているパパがやっと帰って来ました!

ちびさんの相手はどうしてもわたし一人じゃ役不足。

部屋も散らかり放題、洗濯物は山盛り(笑)
明日は早起きしてやっつけよう!

あ、でも天気予報によるとかなり愚図つくみたい…
そんなときこそ乾燥機の出番!
みんなが殺到する前に乾燥機かけてこよっと!

ご飯はなに食べようかな?
結婚してから始めた料理も、最近はパパが褒めてくれるから
俄然やる気出るんだよね。

手作りもいいけど、たまには食べに行きたーい!
ちびちゃんいるからゆっくりとはいかないけどね。
って、少しでも手を抜きたい魂胆が丸出し。

ちびちゃんも日に日に大きくなって
もう一月も経てば動き出しちゃうかも!?
そうなったらさらにゆっくりなんて言ってらんないね!

毎日の成長は嬉しいけど、さみしいな。
いつかは拒否されると思うと…
そうなったらあの頃はたくさんスリスリしたのにねって
言ってやれるように今のうちたくさんしておこう!

母ちゃんもこうやって少しずつ図太くなって行かなきゃね(笑)
まだまだお姑さんには敵わないけど、
後ろについていけるように頑張ろう!

メガネデビュー

「メガネ」・・・いつかはかけてみたいものだ・・・。

大学の授業の一環で、来週までにイラストを描かなければならなかった
自分は、いつも通りの大学のPC室に入り、PCの前に座る。

そして、ペンタブレットを持ちイラストを描き始める。

それから1時間後、目が充血しているような感覚がする。
「くそッ!・・・ブルーライトのせいか!」
スマホやPCの液晶画面から発生する「ブルーライト」。

これが非常にやっかいな光であり、人の視力を低下させるとか。

PCから離れ、少し休憩をしに外のグラウンドへ。

「なんかいい方法ないかな?目がしんどくって」
グラウンド先で出会った友人に、目の悩みを質問すると
「ならあれだ、PC用メガネが必要じゃん」
とくに考えることもなく、簡単に返答が返ってきた。

PC用メガネ・・・?
なるほど、帰りに店で買ってみよう。

今日の仕事を終え、駅の近くのメガネ屋に足を運んだ。
「えっ・・・思ったより高い・・・。」

1千円ちょっとより、3千円近くの値段がするとは驚きを隠せなかった。
「まっ・・・まあ、目の保養のためだしな・・・。」

今月懐が寒い自分にとっては、少し苦痛の決断だったが自分の肉眼のために、3千円を店の店員に手渡した。

家に着き、PC用メガネの蓋を開け、自分の顔に装着してみる。
「なかなか・・・」
大学の友人の感想が気になる今日この頃の出来事であった。

青春、熱いドラマが見てみたい

年齢が40歳を越えると、楽しみが少なくなってきます。
家に居る時間も長く、テレビを拝見するケースも増えると言えます。

現在、テレビ番組の基本は、ドラマ、バラエティ、旅番組、歌番組、
ニュース、スポーツになります。

人それぞれ、好きなジャンルが違い女性はドラマを期待するでしょう。
しかし、ドラマと言ってもアッサリ、サッパリした製作が主流になります。

思春期を70年代、80年代で過ごした人達は、青春ドラマ、戦いが多い時代劇、
派手なアクション刑事モノを見て感動したものです。

挿入歌、オーバーな演技、クサイせりふ、涙を流すなど、熱いシーンが目白押しでした。
実在の出来事をモデルにしたドラマなど、放送日が待ち遠しく感じたものです。

何故、テレビドラマが、夢中になるような作り方から変っていったのでしょう。
学園ドラマも昔は、悩み、友情、恋愛、熱血などをストーリに作られていました。
現在は、恋愛を中心としたストーリ展開が多く青春とは無縁になります。

青春という響きは、今や禁句になりつつ口に出すと若者に笑われるかも知れません。
しかし、いくつになっても感動する、燃えるようなドラマは見る人の心を打つものです。
東京オリンピック前には、スポーツをモデルにした熱いドラマを期待したいです。

朝ドラを毎日見ています

朝ドラはいよいよ戦争の時代に入ってきました。
明治から大正、昭和の時期を題材にしたドラマは、
太平洋戦争は避けては通れない大きな歴史の出来事です。

戦争を風化させないためにも、朝ドラはこの時代のドラマを
やり続けていったほうがいいと思います。

社会がだんだん戦争色に変化していく世の中の変わりようは
今見てもとても怖いものがあります。

戦争反対なんてとても言えなかった時代はとても恐ろしいです。

そのようなことが二度と起きないようにしていかなければなりません。
子どもたちが軍事教育を受けるようなことがあっては絶対にいけません。

いろいろなことを学んで、平和教育をさらにやっていくべきだと思います。
これは、今の時代に生きる私達の課題でもあります。
そしてしっかりと後世に伝えていかなければなりません。

これから東京空襲などのシーンが出てくるのでしょう。
見るのが辛い時もあると思います。

しかし、歴史の事実をきちんと受け止め、最後まで見続けたいと思います。

そしてこれ以上、亡くなる人が出ないことを祈ります。
なんとか生き抜いてほしい、そんな気持ちで見ています。

今回の朝ドラは昭和何年までやるのかわかりませんが、
最後は平和な明るい時代で終了してほしいです。

しつこい大人ニキビ

大人になってからできる大人ニキビとくに
あごにできるあごニキビってしつこいですね。

治ったなぁと思っていたら、また同じところにできて
しつこいですね。

女性のあごにできるニキビの大きな原因はホルモンバランスの
影響なんです。

女性は性周期によってホルモンバランスが変化しやすいために
肌のコンディションも変化するんですね。

それで、女性ホルモンの一つで、黄体ホルモンは皮脂の分泌を
促進しする働きがありますが過剰に分泌をすると
ニキビの原因となります。

また、肌が乾燥する方は、肌のバリア機能が低下しています。
バリア機能が低下していると、体は肌を守ろうと
皮脂を過剰に分泌するんです。

そのため毛穴をつまらせる原因となってしまいます。

あごはとくに、皮脂腺がたくさんあるところなので、
皮脂の分泌が多いのでバイ菌や汚れもつきやすいのです。

ですので乾燥を防ぎ肌ケアを丁寧にすることがニキビを
予防するのに大切なんです。
ルナメアac

幼稚園の夏休み

幼稚園に通い始めて元々パワフルな子供だったのがもっと
パワフルになって大人はクタクタですが、子供の笑顔には癒されるものが
あるからしんどくても遊んじゃうんですよね。

もうすぐ夏休みが終わるのですが夏休みに入った頃は早く夏休み終わって
幼稚園に行って欲しいと思っていたんですがもう終わっちゃうのかと思うと
寂しくもあります。

幼稚園に入れる前は毎日朝昼晩子供と遊んだり当たり前のようにしていたのに
少しの間幼稚園に通っていたら1日中子供と遊んでるのがしんどいってなるとは
思ってもいませんでした。

幼稚園でも元気いっぱいお家でも元気いっぱいとにかく常に元気いっぱいな
子供には負けますね。

大人は体力が衰えていくだけなのに子供はこれからもっと元気になっていくと
考えたら楽しみでもありますが怖くもあります。

でもお外で元気いっぱい走り回って遊ぶ子供の姿を眺めていたら
本当に幸せを感じれます。

もうすぐ夏休みは終わりますが残り少ない夏休みを
子供と一緒に楽しみたいと思います。

巨人阪神首位攻防戦面白い

8/26から始まった巨人阪神の3連戦初戦は
延長に持ち込んで巨人が10回裏にロペスの
サヨナラヒットで勝利。

第二戦は10回表スコットマシソンから阪神ゴメスが
ホームランを打って振り切って2.5ゲーム差、
実はこの3連戦は負けても勝ってもクライマックスシリーズに
出ることはもうできるから焦ることはないのだけど

やはり、巨人と阪神は丁度いい位置で切磋琢磨しないと
セリーグが盛り上がってはいかないのだ。

伝統の一戦といわれだけあってこの2チームが対戦するときは
優勝争いをしている状態でないと面白くはならない。

巨人は、実はけが人だらけだし去年勝利の方程式とか
言われていた3本は投げさせないと解らない状態になっている
信頼して投げさせた山口はコントロールが悪くてボールを連発した
挙句大事なところで打たれるという悲しい展開で大事な試合を落としてきた。

マシソンはコントロールは相変わらずだが、最近少しは落ち着いてきた
西村に至ってはまだ復調は出来ていない。

至って阪神は少し復調してきた先発投手が足りないようには見えるけど、
気力で持って戦っている。

今日迎える3戦目は、藤波と澤村が先発だ今日勝った方がセリーグの
主導権を握ってクライマックスへと向かっていくのだろう。

エアコン一人占め

基本、一人が好きですが、なんだか一人ではもったいないと
思うときがあります。

それは一人でエアコンを使っているときです。
部屋に一人でいてエアコンを使っていると、
誰かいたらその人も涼しいんだよなあ。
と思ってしまいます。

贅沢な気分を味わえるのはいのですが、どうせ電気代が一緒なら
他の人も涼しくなってほしいものです。

かといって熱中症になるんじゃないかと思うぐらい暑い日には
一人だろうがエアコンは使わなければ。

友達に「エアコン入れるから家に来ない」とは言えませんよね。
ちょっぴり罪悪感を覚えながら私は一人でエアコンを使うのでした。

スラックライン

最近、スラックラインという新しいスポーツを始めました。

幅5センチの綱渡りです。

最初は一歩も歩けませんでしたが、3日間続けて
朝練をしたら10mのラインが渡れるようになりました。

できるまでは、何回も何回も落ちて落ちて落ちまくりました。

目的は渡れるようになるよりも、体幹をきたえるためなので、
落ちそうになっても粘ることを意識してやりました。

落ちそうで粘っているときが一番筋肉を使っているような気がするからです。

バランスがとれている瞬間というのはなんとも
気持ちのいいもので、それを味わいたくて、
落ちればまたすぐに始めてしまいます。

こんなはまってしまったスポーツは
いままでありませんでした。

ワールドカップサッカーがもたらす経済効果

静まり返った北の街を、ひんやりとした朝霧が履っていた。
つい先日、真夏日を記録したというのに、この冷え込みは
何だったのだろうか。

散歩好きのタマコも、なかなか蒲団を出たがらない。

愚図っている私を階下から呼ぶ妻の声にも、わざと聞こえない
振りをした。
起きるのが億劫なほど肌寒く感じられる朝だった。

それでも何か温かい物を飲みたくなり、寝惚け眼を擦りながら
階下に降りていった。

お気に入りの珈琲が出来あがっている。
こういう時には注意が必要だ。

日頃は寝起きの悪い妻に何か考えがある時だからだ。

案の定、開幕まで1週間後に迫ったワールドカップサッカー
視聴のため、4kテレビの購入を妻は目論んでいるらしい。

いそいそとじゃれついてきたタマコの無邪気な笑顔が、
要らぬ出費が嵩むと思案に暮れる私を慰めてくれた。